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生活保護費詐取容疑で占師逮捕=テレビ出演で発覚-大阪府警(時事通信)

 無収入と偽り大阪市から生活保護費をだまし取ったとして、大阪府警西成署は24日、詐欺容疑で大阪市西成区南津守、占師井上時弘容疑者(62)を逮捕した。同署によると「お金が必要だった」と容疑を認めているという。
 逮捕容疑は、占いなどで得た約18万円の収入を申告せず、2008年2月、大阪市から生活保護費約18万円をだまし取った疑い。
 同署などによると、井上容疑者は09年6月、占師を紹介するテレビ番組に出演。番組を偶然見た市の担当職員が「収入があるのではないか」と気付き、同署に告訴した。
 市によると、井上容疑者は1999年11月から09年7月の間、生活保護費を受給。しかし、実際は女性誌にも取り上げられる有名占師で、同市内に店舗も構えていた。05年5月から09年7月の約4年間で1千万円を超える収入があったことが分かり、市は返還を請求。これまでに13万円が返納された。 

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日航CEOの稲盛氏が内閣特別顧問に就任へ(産経新聞)

 平野博文官房長官は24日の記者会見で、京セラの稲盛和夫名誉会長を25日付で内閣特別顧問に任命すると発表した。稲盛氏は現在、経営再建中の日本航空の最高経営責任者(CEO)を務めている。

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大阪府立大名誉教授、萩原久人氏死去(産経新聞)

 萩原久人氏(はぎわら・ひさと=大阪府立大名誉教授、金属化学)19日、骨髄異形症のため死去、95歳。自宅は非公表。通夜、葬儀・告別式は近親者で行う。喪主は長男、一郎(いちろう)氏。

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映画「天皇伝説」の渡辺監督を書類送検 無断でポスター掲示で略式命令(産経新聞)

 皇室をテーマにした映画「天皇伝説」などを撮った映画監督の渡辺文樹氏(57)が、電柱に映画のポスターを無断で掲示したとして、栃木県警に宇都宮市屋外広告条例違反容疑で書類送検されていたことが17日、分かった。渡辺氏は先月略式起訴され、宇都宮簡裁から罰金20万円の略式命令を1月28日付で受けた。まだ納付していないという。

 県警などによると、渡辺氏は昨年7月2日午後3時半ごろ、宇都宮市内の電柱に、市長の許可を受けず、「渡辺文樹監督作品ノモンハン」と印刷された映画のポスターを掲示した疑いで書類送検された。

 渡辺氏は平成20年、「天皇伝説」のポスターを無許可で張ったとして、警視庁公安部に軽犯罪法違反の現行犯で逮捕、起訴猶予処分となったほか、昨年12月、石川県でも無許可でポスターを張ったとして同県屋外広告物条例違反容疑で逮捕されたが、金沢地検は不起訴処分としている。

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陛下の発言「真剣に受け止める」=将来の皇室像-皇太子さま、50歳(時事通信)

 皇太子さまは23日、50歳の誕生日を迎えられた。これに先立ち、東宮御所で記者会見。将来の皇室の在り方について、天皇陛下が会見で皇太子さまと秋篠宮さまの考えが尊重されることが重要と述べられたことを「真剣に受け止めております」と語った。
 秋篠宮さまが、皇太子さまと話し合う機会をつくりたいとの考えを示されたことには、秋篠宮さまと「さまざまな事柄について話し合う機会がありますし、今後ともそのような機会を持つことになると思います」と述べた。
 ただ、皇族数が今後、少なくなることが見込まれる中、皇位の安定継承といった制度面の事柄は「私が言及することは控えたい」とした。
 皇太子さまは「もう50になったのかという感じがする一方で、まだまだ研さんを積まないといけない、これからだという思い」と節目の年の心境を語った。
 50歳を「天命を知る」とした論語の「忠恕」(ちゅうじょ)という言葉にも触れ、「忠恕のうちの恕、すなわち他人への思いやりの心を持つことが、これからの世の中でますます大切になってくると思えてなりません」と述べた。忠恕は陛下が50歳の会見で「好きな言葉」としていた。
 療養中の雅子さまについては、5年半前の治療開始時に比べ着実に回復に向かっていると説明。外国訪問も「治療にとっても、いいということになるのであれば」と前向きな考えを示した。 

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戸越公園でマツのこも外し 品川区(産経新聞)

 二十四節気の一つで虫が動き出すという啓蟄(けいちつ)(今年は3月6日)を前に、品川区豊町の区立戸越公園で害虫駆除のためマツの木に巻かれていたこもが取り外された。

 こもは幹の一番下に巻き、越冬する害虫の幼虫などをおびき寄せるためのもの。中に入ったら出られなくなる工夫がされており、啓蟄の前に外すのがよいとされている。

 作業員は静かにこもを外し、幹についていた卵や害虫をていねいに駆除。今年はすでに羽化した虫が多かったという。

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「くいだおれ」買収に名乗りも…7億円を散財した近ツー元社員(産経新聞)

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 7億円はほとんど残っていなかった。顧客から旅行券の積立金名目で7億円をだまし取ったとして、大阪地検特捜部に詐欺容疑で逮捕、2月10日に起訴された旅行大手「近畿日本ツーリスト」元社員、清田伸知(旧姓平井)被告(41)。逮捕直前の取材には「相手も知っていた」と被害者側との共謀説を唱え、責任回避を図るような発言を繰り返したが、逮捕後はあっさりと容疑を認めた。2年間でだまし取った7億円はフェラーリなどの高級外車やクルーザーの購入費、さらに自らが設立したベンチャー企業の運転資金につぎ込まれていたというのだが…。

 ■カジノで豪遊も

 「私の営業成績を上げるためにどうしても契約してほしい」「会社へのノルマもありますので」。清田被告は平成18年12月、近ツーの福知山支店営業担当社員として訪れた大阪市の建設会社会議室で、懇意にしている会長に懇願した。

 清田被告が契約を求めたのは近ツーの旅行券積立プラン「旅したく」。月々一定額を積み立て、満期になると最高で3・25%の上乗せ分を含めた額の旅行券を受け取れるというプランだ。清田被告は「満期になった場合、現金で払い戻すことも可能」などとうそも織り交ぜながら勧誘を続けた。

 これまでにこの会社の社員表彰式や入社式などの行事をボランティアで手伝い、徐々に会長の信用を得ていた清田被告は契約に成功。直後の正月には会長宅に家族を連れてあいさつに来るなどプライベートでの“忠信ぶり”も功を奏し、契約を重ねた。結局、会長は10回にわたり7億円を清田被告の個人口座に振り込んだ。

 しかし、この取引は近ツーも全く知らない架空のもの。7億円はほぼすべて、清田被告の散財で消えた。

 特捜部の捜査では、清田被告はこの金で自らが乗り回すためのベンツ3台とBMW2台、フェラーリ1台を購入。クルーザーやモーターボート、水上バイクまでも手に入れていた。さらには、韓国のカジノで豪遊するなど、まさに“湯水のごとく”使い続けた。

 ■くいだおれの買収に名乗り

 清田被告がつぎ込んだのはこれだけではない。近ツー在籍中の19年3月、ITや旅行関連のベンチャー企業を自ら設立し、その運転資金にも回していた。

 清田被告に経営手腕がなかったのか、ほとんどの事業はうまくいかなかったが、一発逆転を狙って「くいだおれ」の買収に名乗りをあげた。当時本社を置いていた大阪ワールドトレードセンタービルディング(WTC)にくいだおれ人形の展示も提案し、これをきっかけに会社の知名度向上に成功したという。

 逮捕前の取材に清田被告は「事業の中にはうまくいかないものも多くあったが、資金は十分にあると社員には伝えていた」と話しており、だまし取った金を背景に社員を安心させていたとみられる。

 ■知人を上司に偽装あいさつ

 清田被告の「詐欺」が発覚するチャンスは何度かあった。平成20年2月には、建設会社の会長が、多額の契約を結んでいるのに近ツー側が清田被告以外にだれも姿を見せないことに不信感を持ったという。

 これを知った清田被告は、実際に近ツーには存在しない「常務執行役員カンパニー長」という肩書と、実在する役員名をあわせた名刺を偽造。知人にこの役員のふりをさせ、建設会社を訪れるという“離れ業”で、この難局を乗り切った。

 さらに同じ月に満期を迎える4千万円分について、3・25%の利息を付けた上で、現金で返還したことも会長の信用を取り戻す助けになったという。

 綱渡り状態で発覚を免れてきた清田被告は20年11月、「ベンチャー企業の経営に専念するため」と突然近ツーを退社。退職金も出た円満退社だったが、建設会社側にはその後も近ツーの社員を装い続けた。時には芸能人も引き連れるなどして建設会社を訪ねることもあり、さらに9千万円を振り込ませたという。

 21年2月、ついに詐欺が発覚する。総額が7億円にふくらんだこともあり、建設会社側が契約を確認するため直接近ツーに問い合わせると、契約自体存在しないことが判明した。会長は清田被告を問いつめたが、のらりくらりと逃げ続け、連絡も途絶えがちに。たまに連絡が取れたときにも「何に使ったか覚えていない」と無責任な発言を繰り返したという。

 清田被告が連れてきた偽上司の名刺に書かれた東京の連絡先に連絡してみると、近ツーとはなんの関係もない電話代行サービスにつながった。会長は「近ツーの肩書があればいちいち連絡先まで確認しない。それだけ信用していた」と悔しがった。

 結局、業を煮やした建設会社側は、3月に大阪地検特捜部に刑事告訴。9月には清田被告と近ツーを相手取り、だまし取った金を返還するよう求める民事訴訟を大阪地裁に起こした。

 ■自供はあっさり

 そんな清田被告だが、逮捕前の取材には「すべて建設会社の会長の指示通りに行った」と強弁。「ベンチャー企業の運転資金に充てたのもここから事業を展開して、利益を上げ、それを会長に還元するため。会長は流用分もすべて把握しており、会長から『金を渡すから運用しろ。利益を出して返せ』といわれていた」と詐欺容疑を全面否定していた。

 さらに、「7億円はすべて建設会社から私の個人口座を経て、ベンチャー企業の口座にプールされていた。要するに建設会社にとって都合のいい財布だったということ」と主張。「これは建設会社の会長が個人的に海外旅行に行ったときの領収書」「これは会長の家族の留学費」と次々と資料を広げて説明した。

 「民事訴訟だけならともかく、刑事事件になれば、これらの書類もすべて明らかにする」。清田被告はこう強がり、逮捕された直後の特捜部の調べでも「建設会社から自分への投資だった」と強弁したが、まもなく「そんなことが通用するわけがないことは分かっています」と供述を一転。「間違いありません」と頭を垂れたという。

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 北沢俊美防衛相は15日午前の衆院予算委員会で「我が国の防衛やアジア太平洋の平和と安定の意味で、沖縄という地政的地位は極めて重い」と米海兵隊が沖縄に駐留する重要性を強調し、社民党などが主張する米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)のグアムなどへの移設に否定的な考えを改めて示した。

 北沢氏は「例えば、朝鮮半島で何か事態が起き、在留邦人を救助する時、グアムと沖縄では圧倒的な差が出てくる」と指摘。

 そのうえで「沖縄に残された部隊をグアムに後退させるのは、米国としては日米関係に関するかなりの決断だと思う」と述べた。

 服部良一氏(社民)の質問に答えた。【鈴木直】

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 前線を伴った低気圧の影響で関東甲信地方では17日深夜から各地で雪が降り、東京都心でこの冬2回目の積雪を観測した。雪は18日昼前まで続く見込み。

 気象庁によると、18日午前7時現在の積雪は水戸市7センチ、山梨県富士河口湖町10センチなど。同日正午まで6時間の予想降雪量は▽山梨県10センチ▽茨城県、多摩地方から神奈川県西部5センチ▽東京23区を含む関東南部平野部1~3センチ--の見込み。

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 大須賀浩裕市議会議長は「阪神大震災のボランティアを経験し、被災者への応急措置の重要性は私も認識している。災害や事故に備えて議員も地域の一員として技術を身につけることが大切だ」と話した。

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 長浜市長(滋賀県)前衆院議員の藤井勇治氏(59)が初当選。現職の川島信也氏(73)を破る。投票率は58.40%。

 確定得票数次の通り。

当33703 藤井 勇治

=無新<1>

 22075 川島 信也

=無現(1)

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 そのうえで首相は、ソ連が平和条約締結後に歯舞群島、色丹島を日本に引き渡すとした日ソ共同宣言(1956年)に祖父の故鳩山一郎元首相が調印したことに触れ「祖父の一郎がなぜ平和条約を結ばなかったのか。(歯舞、色丹の)2島返還、平和条約などという結論はあり得ない。4島の帰属を明らかにしなければいけない。自分たちの世代で問題を解決したい」と語った。

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 衆院予算委員会は9日午前、鳩山由紀夫首相と全閣僚が出席し、基本的質疑を続けた。岡田克也外相は、核兵器持ち込みに関する日米密約の調査について「確定的なことは言えないが、3月のしかるべきときには結果が出る」と述べ、調査結果が3月ごろになるとの見通しを示した。平岡秀夫氏(民主)の質問に答えた。

 また、長妻昭厚生労働相は、10年度予算の社会保険関連事務費などの事業費(4475億円)のうち、年金保険料から2046億円を充てていることを明らかにした。

 民主党はマニフェスト(政権公約)に「年金保険料を年金給付だけに充当する」と明記しており、質問した大村秀章前副厚労相(自民)は「明確なマニフェスト違反だ。謝罪すべきだ」と追及した。長妻氏は「マニフェストは4年で実現することになっている。初年度に実現できなかったことは遺憾だ」と答弁したが、大村氏は納得せず、紛糾した。

 民主党は野党時代、年金保険料の一部を社会保険関連の事務費などに充てていた自公政権を厳しく批判し、マニフェストには「年金保険料の流用禁止」を掲げていた。【鈴木直、野原大輔】

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【第95回】海野信也さん(日本産科婦人科学会医療改革委員会委員長)

 日本産科婦人科学会の医療改革委員会では、2030年に90万分娩に対応できる医療提供体制の構築を目標とする「産婦人科医療改革グランドデザイン2010」の年度内の取りまとめを目指している。委員長を務める海野信也さん(北里大医学部産婦人科学教授)は、「病院の産婦人科医たちは、非常に過酷な勤務条件で働いている」と訴え、「現場の人間を大切にする医療システムにしてほしい」と話す。(高崎慎也)

■産科診療所は重要な役割を果たしている
―「医療改革グランドデザイン」の骨子案では、20年後に90万分娩に対応できる医療提供体制の構築を目標に、年間500人の産科専攻医を新規に確保することを掲げています。
 90万分娩を、誰がやるのかという問題があります。90万分娩に対応するには、産科医9000人前後の実働が必要です。ただ、われわれが努力できるのは、新たに入って来る医師の数を増やすことだけです。例えば今35歳で、20年後に55歳になっている医師の数は、今より減ることはあっても増えることはないでしょう。
 現在の産科医の実働数は6300人程度です。今のペースで毎年400人ずつ確保しても、20年後には7000人弱にしかなりません。しかし、500人ずつ確保できれば、20年後には8100人になり、目標に近づくことができます。
 ただ、年間500人というのは産婦人科にとって非常に大きな数字です。新規専攻医は、長年300人強しかいなかったのがここ数年、ようやく400人を超えたのが現状です。国や社会の協力がなければ、目標は達成できないでしょう。

―骨子案には、全分娩のうち2分の1から3分の2を産科診療所などの産科専門施設で担当することも盛り込まれています。
 分娩の取り扱いに関しては、病院よりも産科診療所の方が効率が良いのです。診療所は分娩が中心で、しかもローリスク分娩を主に取り扱っているからでしょう。08年のデータで、医師一人当たりが管理した分娩数が、診療所の216件に対して病院は100件を下回っていました。現在の分娩の割合は診療所と病院で半々ですが、病院での分娩の割合が増えれば、必要な医師数が増えてしまうのです。
 逆に言うと、これは「診療所の分娩をつぶすと大変なことになる」というメッセージでもあります。病院の産婦人科医たちは、非常に過酷な勤務条件で働いています。これ以上負担が増えれば、現場から撤退してしまうでしょう。

―産科診療所での分娩の割合を確保するには、どういった取り組みが必要でしょうか。
 産科診療所の数が、急速に減っている現状があります。今ある診療所がやめているのは、続ける経済的なメリットがないからです。また、新たに開業する人が少ない理由は、新規に参入するメリットがないからです。インセンティブを設けて、新規参入しやすい環境を社会的に整備することが必要でしょう。

―骨子案には、「産科診療所は地域の分娩環境の安定要因となり得る」とありますが、「経営基盤が揺るがない限り」との条件が付いています。
 産科診療所は、日本の分娩全体の48%を担当しており、地域の分娩環境を確保する上で極めて重要な役割を果たしています。しかし、経営状態は決して安定しているとは言えません。出産育児一時金の直接支払制度の導入が大きな問題となった背景には、こうした産科診療所の経営実態があります。
 ほかの科で有床診療所がどんどんつぶれているのは、今の診療報酬の体系では、有床診療所が経営を維持するのが難しくなっているということだと思います。そのため、足立信也厚生労働政務官は4月の診療報酬改定に際して、地域医療を支える有床診療所などを手厚くする意向を示しています。
 一方、産科診療所を診療報酬で支えることはできません。産科診療所の経営基盤は、ほかの科とは違います。ほかの科は診療報酬で経営していますが、分娩は自由診療ですから、収入において診療報酬の占める割合は非常に低いのです。
 産科診療所はこれまで、ほかの科とは全く別のシステムの下で運営されてきています。産科診療所を守ることは重要ですが、産科診療所のビジネスモデルは、今のシステムの中で構築されていることに注意しなければいけません。安易な制度変更でこれまでのシステムが崩れると、このシステムの下で役割を果たしてきた開業医が分娩をやめてしまう危険性が生じます。制度変更を検討する際には、地域の分娩環境を破壊しないための細心の注意が必要になります。

―全分娩に占める診療所の割合が増えた場合、どのような問題が生じる可能性がありますか。
 救急対応の患者には、診療所だけでは対応し切れない場合が出てきます。診療所が伸び伸びとローリスク分娩を担当するためには、ハイリスク分娩を引き受ける周産期センターなど、地域の周産期医療システムによるバックアップが常に存在していなければいけません。救急搬送の体制が地域で整備されていないと、診療所は危なくて開業できなくなります。

■処遇を改善できる施策が必要
―取りまとめたグランドデザインは、どのように活用されるのでしょうか。
 厚労省や文部科学省、自治体、病院との交渉の際に、日本産科婦人科学会の現状認識を示す基盤になると考えています。中央社会保険医療協議会(中医協)の遠藤久夫会長(学習院大経済学部教授)が、「医学系学会が医療をどうしたいのか、現状認識を示してくれないと分からない」と言っておられたようですが、その通りだと思います。それぞれの診療分野でそれぞれに特殊な事情がありますから、医療再建のためには各専門領域の学会が、現場の実情に即した考え方を明確に示すことが必要です。
 産婦人科が大変な状況にあることは、まだ十分には知られていないと思います。産科医療機関がつぶれたり、搬送先がなかなか決まらずに、妊婦がいわゆる「たらい回し」の状況になったりすると、国民に不安を与えることになります。産婦人科は、これまでも何度も大きな社会問題になって、国民に不安を与えてきました。これ以上迷惑を掛けないためにも、「今はこれが必要」というのをしっかり主張する必要があると考えています。

―先生が「今はこれが必要」と考えるのは、どのようなことですか。
 診療報酬に限らず、現場の勤務医の処遇を改善できる施策が必要だと思います。人を増やすには、それだけ良い勤務条件を用意しなければいけません。産科医がやりがいのある仕事だということは、みんな分かっています。ただ、勤務条件や報酬のバランスが取れていないから、産科医になりたがらないのです。ほかにも勤務条件や報酬などのバランスが取れていない科はありますが、そういう科は軒並み医師数が減っています。改善するための施策を、早急に実施する必要があるのは明白です。
 一つは、時間外勤務が長く、月の在院時間が300時間を超えるような医師を、金銭的に評価することです。現場の医師は、過労死水準をはるかに超えるほど働いています。医師不足の現状では、患者さんのためにやむを得ないと考えている一方、そのような貢献が社会的に全く評価されていないとも感じています。
 また、月の勤務時間を減らすため、医師を増やすことが重要です。500分娩当たりの当直担当医が5人なら、1か月の在院時間は274時間になります。しかし、500分娩当たりの当直担当医を8人に増やせば、1か月の在院時間は231時間にまで減らすことができます。
 中医協で嘉山孝正委員(山形大医学部長)が、医師の処遇改善のため、病院の人件費比率を下げないことを主張していました。4月の診療報酬改定で、病院の診療報酬が増えた分をどこに使うのか、それが問題です。人件費に使わないと、現場の勤務条件は改善されません。時間外に勤務している医師を金銭的に評価するにしても、人を新たに確保するにしても、人件費を増やす必要があるのです。
 人件費には、いろいろな使い方があると思います。メディカルクラークやコメディカルスタッフを確保することでも、医師の勤務条件の緩和につながります。ただ、それだけでは十分ではありません。医師数が増えないと、当直回数、時間は減らないからです。チーム医療も必要ですが、医師の確保も重要です。

―医師の確保にしてもチーム医療にしても、人件費を増やすことが医師の処遇改善には必要ということですね。
 人が自分の手を使って、人を手当てするのが医療の根本です。事務の省力化のために高いお金を使って機械やシステムを導入しても、かえって医師の手間が増えてしまい、医療の効率が低下する事態がしばしば起きています。良い医療のためには、人手がたくさん必要なのです。現場の人間を大切にする医療システムにしてほしいと思います。


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 宮内庁は8日、ノロウイルスに感染した天皇陛下が体力的に十分に回復しているとは言えないとして、今後の公務の一部を変更すると発表した。

 同庁によると、陛下は8日朝の時点で体温は平熱に戻ったが、通常の食事は見合わせているという。同日昼には皇居・御所で皇太子ご夫妻と昼食をともにする予定だったが、取りやめになった。また、10日に組まれていた天皇、皇后両陛下での世田谷美術館(東京都世田谷区)への訪問は延期になり、12日の世界らん展の見学のために東京ドーム(文京区)を訪問する日程は皇后さまだけとなった。

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 草間氏は、3政党の推薦と各種団体から支援を基盤に、行財政健全化計画など改革路線の継続を訴えた。岩倉氏は改革優先で市民サービスが低下したと批判し、反市長派市議と連携したが及ばなかった。

 確定得票数次の通り。

当11096 草間 吉夫=無現<2>[民][自][公]

  4999 岩倉 幹良=無元(1)

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 民主党の山岡賢次国対委員長は5日、政治資金規正法違反(虚偽記載)の罪で起訴された衆院議員、石川知裕被告に対する議員辞職勧告決議案への対応について「この決議案は、その事項に該当する問題は秘書の時の問題であって国会議員としての事項ではない。審議するにあたらない」と述べ、衆院本会議に上程せず、採決に応じない考えを示した。国会内で開かれた同党の国対会合で発言した。

 石川被告への議員辞職勧告決議案は、自民党、公明党、みんなの党の野党3党が4日、衆院に提出している。

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鳩山首相、小沢氏の監督責任「よく分からない」(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は4日夜、資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件で元秘書らが起訴された民主党の小沢一郎幹事長の監督責任について、「どういう状況であるかまだ判然としない。ご自身が考える問題だと思うが、私はよく分からない」と述べた。首相官邸で記者団に答えた。

 ぶら下がり取材の詳報は以下の通り。

 【小沢氏不起訴】

 --東京地検は小沢幹事長を嫌疑不十分で不起訴としたが受け止めを。幹事長の進退については党内でも意見が分かれているが、続投させる気持ちに変わりはないか

 「はい。まず、小沢幹事長の件に関しても、検察は、公正な立場からこのような判断をしたものだと。そのように受け止めています。石川(知裕衆院議員)くんをはじめ3人に関して申し上げれば、このことも同じでありまして、検察として、行政のトップとして申し上げれば、公正な判断のもとで処分がなされたものだと思います」

 「ただ、一方で、やはり、党の代表という立場から考えれば、大変、現職の国会議員が起訴されるということに関しては、国民の皆さんに申し訳ないと。遺憾に思って、おわびを申し上げなければならないことだと思います」

 「小沢幹事長のことに関して申し上げれば、これはこのような処分であるということであります。私としては、今、党の人事をうんぬんするという状況ではない。そのように考えています」

 --起訴された石川議員の進退についてはどう考えるか

 「政治資金の問題でありますだけに、出処進退は基本的にご自身がお考えになって判断をされるべき問題だと思います。それを受けて党としてどのように判断をするかということになると思います」

 【朝青龍引退】

 --横綱の朝青龍が今日、突然の引退表明をした。相撲以外のことで引退することについてはさまざまな意見があると思うが、どう受け止めるか

 「朝青龍関は、私も賜杯を渡した経緯もあります。このような形でね、相撲の世界から引退をされるということは、残念なことだなと。素直にそう思いますね。確かに力はおありな方だったんですからね。こういう形で引退されるというのは、それはファンにとっても辛い話じゃないかと思いますし、残念ですね」

 【小沢不起訴】

 --小沢幹事長に関しては、不起訴理由が嫌疑不十分ということで、嫌疑が晴れたわけではないが、小沢幹事長が今後取るべき行動を含めてどう考えるか

 「うん。ですから、先ほど申し上げましたように、こういった政治資金に関して、検察から取り調べを受けて聴取を受けて、このような判断がされたということでありますからね、まさに、この問題に関しては、ご自身でお考えになる。先ほど、申し上げましたけれど、ご自身で考えられるべき話であります」

 --説明は必要だと

 「これは、まぁ、こういう状況になったわけですから、必要だと思われたら、ご自身で記者会見などされるんじゃないでしょうか。今までも、記者会見はされていたわけですから、そのようなところで、説明をされていくものだと思います」

 --同じ質問かもしれないが、自分の元秘書が起訴され、小沢幹事長の監督責任についてどう考えるか

 「うん。それは、どういう状況であるか、まだ判然としませんから。私からそれは、ご自身が考えていかれる問題だと思いますが、私の口からはよく分かりません」

 --関連だが、これまで民主党の国会議員が逮捕されたときは即座に除名処分を下したこともあると思う。首相は「自身で考えることだ」とよく言うが、これまでと今回は一体、何が違うのか

 「うん。私は基本的に、今回の一連の事件というもの、どこに真実があるかという部分も含めてですけれども、やはり、その冷静に見守っていくなかで、最終的には、やはり、ご自身が判断をされるべきものだと。出処進退はと。基本的に、今までも当然のことながら、出処進退に関しては、かつてもありましたけれども、ご自身で判断をされるべきもので、ご自身で判断をされないときに、そのような処分を、党としてやるかということはあったと思いますけど、まずは、ご自身が考えるべきことだと。そのように、今までも判断してると思います」

 --国会の答弁で、首相自身の問題については検察の処分を持って終わったと述べたが、小沢幹事長の事件も検察の処分をもって終結すると考えるか

 「そこは分かりません。私の場合には、そのように理解をしているということでありますが、まだ必ずしもそこは分かりません」

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<名古屋ひき逃げ>車内指紋、別事件と一致 逃走男から聴取(毎日新聞)

 名古屋市熱田区の国道1号交差点で1日未明、信号待ちの男女3人が乗用車にはねられ死亡したひき逃げ事件で、愛知県警熱田署特別捜査本部が事故車内から採取した指紋が、別の事件で採取された指紋と一致したことが県警への取材で分かった。また、特捜本部が車から逃げた男女3~4人のうちブラジル人の男1人から任意で事情聴取していることも取材で判明。男女はブラジル人グループとみられ、特捜本部がさらに特定を進めている。【中村かさね、山口知、福島祥】

 捜査関係者によると、指紋は車内から複数見つかった。その中に別事件の現場に残されていたものと一致した指紋があったという。特捜本部はこの指紋が逃げた男女のものである可能性があるとみている。

 また事情聴取している男は運転手以外の同乗者。特捜本部は男女のうちこの男を含む複数を特定したが、この男を除く男女の行方はつかめていないといい、男が逃走先を知っているとみて追及する。

 一方、目撃証言などから男女は事故後、西向きと南向きの二手に分かれて逃走した可能性が高いことも分かった。放置された車内からは、工具や携帯電話などの遺留品が押収され、携帯電話は通話履歴などから同県小牧市に住むブラジル人が使用していたとみられている。

 特捜本部は男女のうち運転手以外についても、自動車運転過失致死や道路交通法違反(ひき逃げ)のほう助や教唆にあたる行為がなかったか調べる方針。

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フランス 本場もうなる「神の雫」 著名ソムリエ高い評価(毎日新聞)

 ワインをテーマにした漫画「神の雫(しずく)」が、フランスで高い評価を得ている。1月、代表的ワイン専門誌の最高賞に原作者と作画家が、日本人で初めて選ばれた。昨夏も仏料理本のアカデミー賞とされるグルマン世界料理本大賞の最高位「殿堂」に輝いている。長いワイン文化を誇る本国でなぜウケているのか?【鈴木梢、パリ福原直樹】

 「神の雫」は04年に漫画雑誌「モーニング」(講談社)で連載が始まり、23巻で国内累計約400万部を発行する。12本の優れたワイン「12使徒」と、その頂点に立つ1本「神の雫」を探す話で、09年にはテレビドラマ化もされた。

 パリの大手書店の「MANGA」コーナーにも必ず「神の雫」はある。講談社によると仏語版は08年以降、55万部を発行。1月には11巻目が発売された。

 仏有力紙「リベラシオン」(09年3月29日付電子版)は、「MANGAの中にワインが」の見出しで、「神の雫」を紹介。「発売後、すぐにネットでファンのサイトが作られた」と指摘した。

 仏の著名ソムリエ、フィリップ・ブルギニョン氏(経歴25年)は同紙にこうコメントした。「我々は、ワインの『語り手』(教育者)としては必ずしも優れているわけではない。この漫画は視点が予想外のものだ。感動するような詳しさがある。我々専門家が、知らず知らずのうちに行っているワインに対するしぐさを、じっくり観察し、丹念に描き出している」

 原作は亜樹直(あぎ・ただし)氏で、作画はオキモト・シュウ氏。亜樹直はユニット名で、姉弟の2人で物語を書く。ソムリエの資格は取らず、飲む専門の「ノムリエ」を自称。漫画に登場するのは仏ワインが多く、姉弟が飲んだ銘柄のみ登場する。マンションの1室を専用保存庫とし、数千本のストックがある。姉弟は「仏ワインは複雑で奥行きがある。イメージが駆り立てられ絵と言葉で伝える漫画文化に近い」と話す。

 「神の雫」は想像力豊かな独特の表現が特徴だ。例えば仏ボルドー地方の赤ワインがもつ大地の力強さを、農夫婦が畑で鐘の音に合わせて祈る仏画家ミレーの絵「晩鐘」に例えた。別のボルドー・ワインは、「とろけるような甘みとキュンとくる酸味」を英ロックバンド「クイーン」の音楽になぞらえ、味や香りのイメージを伝えようとしている。

 姉弟は「ワインを芸術作品に例えたのも、フランス人に受け入れられた理由の一つだろう。フランスでは古くから浮世絵が評価され、日本でも仏料理が好まれている。感性が近い」と分析する。

 日本でのワインを含む果実酒の消費は、国税庁のまとめでは、98年度の約29万キロリットルをピークに減少傾向で、08年度は約22万キロリットル。だが漫画の人気はワイン市場を刺激する。

 流通業界では「神の雫に登場したワインが1週間で完売した」との逸話もある。「神の雫登場ワイン」をネット販売する「京橋ワインリカーショップ」は「読者の問い合わせをきっかけに宣伝を始めたがすごい売れ行き。ワイン初心者も多く、愛好家のすそ野が広がれば」と期待する。

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 名古屋市熱田区の国道で3人が死亡したひき逃げ事件で、愛知県警特捜本部は5日、車を運転していたとして4日に指名手配したブラジル人の男(26)を危険運転致死容疑などで逮捕した。

 発表によると、男は岐阜県美濃加茂市、職業不詳ロシェ・デ・フレイタス・ファブリシオ容疑者。特捜本部は、5日には名前と写真を公開して行方を追っていた。

 また、特捜本部は、出頭していた愛知県小牧市、無職カブラル・エウェルトン・フェレイラ容疑者(31)を窃盗容疑で4日夜、逮捕した。カブラル容疑者とヤサカ・エドアルド容疑者(32)(別の窃盗未遂事件で逮捕)は、ロシェ容疑者が運転する車に同乗していたことを認め、「人をはねた認識はあったが逃げた」と話しているという。特捜本部は2人からひき逃げ事件の状況についても詳しく聞く方針。

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 栃木県警生活安全企画課と佐野署は27日、路上で下半身を出したとして、公然わいせつの疑いで、東京消防庁消防学校生、竹政嵩一(たかかず)容疑者(21)=東京都渋谷区=を逮捕した。竹政容疑者は容疑を認めている。

 県警などの調べによると、竹政容疑者は昨年6月22日午後10時10分ごろ、栃木県大平町富田の町道で、自転車に乗っていた同町の専門学校生の女性の前でズボンを下ろし、下半身を出した疑いが持たれている。

 女性が記憶していた車の特徴から、竹政容疑者が浮上。任意で事情を聴いたところ、容疑を認めたため、逮捕した。

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報告書「大久保秘書に見せた」=石川議員が供述-提出前、「内容了承」(時事通信)

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」をめぐる政治資金規正法違反事件で、逮捕された衆院議員石川知裕容疑者(36)が東京地検特捜部の調べに対し、公設第1秘書大久保隆規容疑者(48)に提出前の収支報告書を見せ、内容について了承を受けたと供述していることが29日、関係者の話で分かった。
 石川容疑者は、一覧表を作成して小沢氏に収支概要などを説明していたことも判明している。一方、大久保容疑者は虚偽記載の報告を受けたことを否認し、収支報告書も「見ていない」と供述しているとされる。
 石川容疑者は、陸山会の2004年分の収支報告書に、同会の土地購入代などに充てられた4億円の収入を記載しなかったとして逮捕された。 

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 第63回全日本学生音楽コンクール(毎日新聞社主催・NHK後援、協賛=ANA、毎日ビルディング)東京大会の入賞者発表演奏会と表彰式が30日、東京・千駄ケ谷の津田ホールで行われた。

 昨秋の東京大会はピアノ、バイオリン、フルート、声楽の4部門に、小学から大学・一般の部まで計832人が参加し、49人の入賞・奨励賞者が選ばれた。予・本選の場でもあった同ホールで、各部門各部の入賞者が、それぞれ得意の曲に思いを込め演奏、温かい拍手に包まれた。

 表彰式では、主催者を代表して堂馬隆之毎日新聞事業本部長があいさつ、杉浦晃NHK音楽・伝統芸能番組部長らから各賞が贈られた。

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兵庫・西宮の市場で火災、8棟焼く(読売新聞)

 31日午前3時5分頃、兵庫県西宮市結善町の「夙北(しゅくきた)市場」から出火。棟続きの店舗など計8棟を焼き、約3時間後に消えた。

 けが人はなかった。

 西宮署の発表によると、近くの人が、市場の南側にある倉庫付近から火が出ているのに気付いたという。

 現場は阪急苦楽園口駅の南東約200メートルの住宅街で、周辺の住民が避難するなど一時、騒然となった。

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