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橋下新党支援で「経済人の会」=会社社長ら240人で発足-大阪(時事通信)

 大阪府の橋下徹知事が代表を務める地域政党「大阪維新の会」を応援するため、府内の会社社長や自営業者ら約240人が22日、支援団体「経済人・大阪維新の会」を発足させた。
 呼び掛け人らは、同会設立の趣旨を「大阪を改革し、再生させる運動を手助けしたい」と説明。知事が主張する大阪府・市の解体、再編の実現に向けて、民間からの寄付の受け皿となったり、個人も含めた賛同者の拡大に取り組んだりする。
 同会が同日夜、大阪市内で開いた発足式には、橋下知事も出席した。 

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普天間 徳之島「なかなか厳しいものがある」…北沢防衛相(毎日新聞)

 北沢俊美防衛相は20日午前の閣議後の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設候補地として政府が検討している鹿児島県・徳之島について、「かりに徳之島でお願いをするということになれば、今の状況はなかなか厳しいものがある」と指摘。その後の参院外交防衛委員会でも、地元で大規模な反対集会が開かれたことに関連し「島の住民の半数が反対を訴えたことは極めて重く受け止めなければならない」と述べた。

 徳之島移設案を巡っては民主党鹿児島県連の川内博史代表が19日、鳩山由紀夫首相に撤回を申し入れている。政府は地元自治体に正式に移設案を打診する方針だが、交渉は一層困難になったとの認識を示したものだ。

 これに関連し、鳩山首相は20日午前、記者団に対し、普天間問題の「5月末決着」が実現しなかった場合について「5月末までに決着すると申し上げているわけですから、その決意をもってやるのみだ」と述べ、自身の進退についての言及は避けた。【仙石恭】

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「鳩山首相、4年は続けて」…菅財務相(読売新聞)

 菅副総理・財務相は12日、東京・有楽町の日本外国特派員協会で講演し、鳩山首相について「首相は少なくとも4年間は同じ人物が続けるべきだ。鳩山首相にも少なくとも4年間は続けてほしい」と述べた。

 渡部恒三・元衆院副議長が7日の同協会での講演で、「ポスト鳩山」の最有力候補に菅氏を挙げたことについては「少し鳩山さんを刺激して元気を出させようとする(渡部氏の)親心だ」と語った。

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きらやか銀と取引=放火の67歳男、動機黙秘-山形県警(時事通信)

 山形市旅篭町のきらやか銀行本店で男がガソリンのようなものをまき放火した事件で、現住建造物等放火容疑で現行犯逮捕された男は、同行と個人取引があったことが7日、同行の話で分かった。山形県警山形署は、男と同行の間にトラブルがなかったか調べている。
 県警によると、逮捕されたのは同市大森、職業不詳野口嘉志郎容疑者(67)。同容疑者は放火したことは認めているが、職業や動機は黙秘しているという。
 同行経営企画部は、野口容疑者について「個人取引はあったが、トラブルなどは把握していない」としている。 

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<日米密約>検証委と異なる「私見」春名委員(毎日新聞)

 日米「密約」を検証した外務省有識者委員を務めた春名幹男・名大大学院教授は30日の日本記者クラブでの研究会講演で、1960年の日米安保条約改定時に「核搭載艦船の寄港・通過」を事前協議の対象外とする密約について、日本側が改定当初から認識していた、との私見を示した。60年1月の藤山愛一郎外相とマッカーサー駐日米大使が事前協議制を巡って交わした「討議の記録」について、日米間に解釈のズレが当初あったとした有識者委の報告書とは異なる見解を示すものだ。

 春名氏は講演で、米国が50年代初めから実施していた核兵器搭載の存否を否定も肯定しない「NCND政策」などに触れた上で「当初から(日本側に)密約の意識があったのではないか」と指摘した。【中澤雄大】

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