スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

首相動静(3月26)(時事通信)

 午前7時43分、公邸発。「北沢防衛相と沖縄県の仲井真知事が会談するなど、普天間問題の実質的協議が始まったが」に「政府案を今月末までに決める段取りの説明などをスタートさせた」。同45分、国会着。同46分、院内大臣室へ。同50分、閣議開始。(了)

築地市場移転で都譲歩、民主は予算案賛成へ(読売新聞)
首相またまた開き直り 普天間期限「法的に決まってない」(産経新聞)
首都圏JR 架線トラブル 「急に電気消えた」「ドン、と音がした」(産経新聞)
<鉄道事故>男性がはねられ死亡 JR東海道線品川駅(毎日新聞)
<センバツ>開星監督が辞任 校長に申し出(毎日新聞)

特定看護師の制度化に向け来年度から検討を(医療介護CBニュース)

 政府の構造改革特別区域推進本部評価・調査委員会の医療・福祉・労働部会(部会長=佐藤博樹・東大社会科学研究所教授)は3月26日、「ナースプラクティショナー(専門性の高い職務が可能な看護師)の必要性」に関して「調査審議意見」をまとめた。厚生労働省に対し、同省の「チーム医療の推進に関する検討会」がこのほどまとめた報告書に基づき、来年度から看護師の役割拡大に向けた取り組みを行うよう求めている。調査審議意見は月内にも同委員会に提出する。

 看護師の役割拡大について、同検討会の報告書では、一定の医学教育や実務経験を前提に、専門的な臨床実践能力を持つ「特定看護師」(仮称)が、医師の「包括的指示」の下、「診療の補助」に含まれない一定の診療行為を行える枠組みをつくることなどが示されている。ただし、特定看護師は、米国などで医師の包括指示がなくても診療行為を行っているナースプラクティショナー(NP)とは異なる。

 調査審議意見では、「来年度から、報告書における特定看護師(仮称)による特定の医行為の実施を早急かつ幅広に試行することとし、その結果を踏まえ、制度化に向けた検討を進められたい」とし、その際の留意事項として、▽「診療の補助」の範囲に含まれているかどうかが不明確な行為について、看護師ができる行為を拡大する方向で明確にする▽特定の医行為の範囲について、これまで専門性が高い職務が可能な看護師の養成に取り組んできた養成現場の関係者などの意見を踏まえて行う―などを示している。

■既存のNP養成講座はどうなる?
 同日開かれた部会では、調査審議意見の取りまとめに向け、厚労省を交えて意見交換が行われた。
 田城孝雄委員(順天堂大医学部准教授)は、検討会の報告書に対して「一歩前進でよかった」と評価する一方、「NP養成」と銘打った講座が大分県立看護科学大など複数の大学で既に開講されていることについて、「今後は『特定看護師に関する』などと(名称などを)変えた方がいいのか」と述べた。
 これについて佐藤部会長は、「NPというときの大学側の趣旨が何かによる」とし、「自分たちがNPだと使っていたものと特定看護師が同じものだと分かれば、大学側が特定看護師養成講座に名称を変えることもあり得るのでは」と述べた。
 厚労省側は、今後の検討で具体的に詰めていくとした。


【関連記事】
特定看護師創設、「今後を注視」―日医
「歴史的な一幕」―「特定看護師新設」で日看協・坂本副会長
チーム医療推進へ「特定看護師」創設を―厚労省検討会が報告書案
「日医のすべてを懸けて反対」―「特定看護師」創設に羽生田常任理事
看護師の業務拡大「大きく動き出した」―医福労部会

関税法改正案が衆院通過(時事通信)
カーナビ番号記載義務化…盗品ネット転売防止(読売新聞)
強盗致傷で高校教諭を現行犯逮捕 警視庁(産経新聞)
普天間で小沢氏「首相も県外移設、約束した感じ」(読売新聞)
<地方分権委>志半ばの「退場」 31日で活動終了(毎日新聞)

<訃報>石井幸夫さん71歳=毎日新聞懇話会最高顧問(毎日新聞)

 石井幸夫さん71歳(いしい・ゆきお=毎日新聞懇話会最高顧問、毎日新聞関大前販売所長)23日、急性心不全のため死去。葬儀は近親者で行われた。お別れの会は4月8日午前11時、大阪府吹田市桃山台5の3の10の公益社千里会館。喪主は長男史敏(ふみとし)さん。

 01~05年に毎日新聞懇話会会長を務め、同年から最高顧問。

牛丼「すき家」ご難、横浜と千葉県の店に強盗(読売新聞)
<貨物機炎上>事故から1年 成田で追悼行事(毎日新聞)
<強風>杉の木が倒れ石灯ろう壊す 奈良の春日大社境内で(毎日新聞)
へき地保健医療計画対策の報告書案を了承―厚労省検討会(医療介護CBニュース)
【あれから、15年 地下鉄サリン事件】(4)「防ぎようはなかったのか」(産経新聞)

<長谷川等伯展>鳩山首相が鑑賞「迫力に非常に感銘受けた」(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は21日、東京・上野の東京国立博物館で、安土桃山時代の絵師、長谷川等伯(1539~1610)の作品を集めた「没後400年 特別展『長谷川等伯』」(毎日新聞社、NHKなど主催。22日まで)を鑑賞した。首相は記者団に「『仏涅槃(ぶつねはん)図』などびっくりするような迫力を間近に見て、非常に感銘を受けた」と感想を語った。

 首相は、美術などの各種の展覧会について「なかなかペイする(利益を出す)のが難しい。(首相が提唱する)『新しい公共』などを含め、芸術を国民に広く愛していただけるような環境を政府として応援したい」とも述べた。今後、国として支援のあり方を検討していく考えを示した。

【関連ニュース】
地下鉄サリン15年:遺族、首相らが献花 健康被害なお
水俣病訴訟:不知火患者会との和解案受け入れへ 鳩山首相
鳩山首相:贈与税3470万円を納付
鳩山首相:パラリンピック金メダリストにおわび
鳩山内閣:支持率続落43%…不支持が逆転 本社世論調査

平田・民主参院国対委員長、原口総務相の遅刻を厳しく批判(産経新聞)
米週間アクセス数 フェースブックがグーグル抜き1位(産経新聞)
全国的に暴風や高波、あす夕方にかけ大荒れ(読売新聞)
将棋棋王戦、久保勝ち最終決戦に(産経新聞)
新潟市美術館 かびやクモ発生…何が起きていたのか(毎日新聞)

鶴岡八幡宮 大銀杏の植え付け作業終わる(毎日新聞)

 神奈川県鎌倉市の鶴岡八幡宮(吉田茂穂宮司)は16日、強風で折れた大銀杏(おおいちょう)の幹の植え付け作業を終え、報道陣に公開した。本殿に続く石段脇で、残った根の約7メートル西側に植え、再生に期待を寄せる。

【無事だったころの写真も】鶴岡八幡宮:大銀杏倒れる…樹齢千年、実朝暗殺の舞台

 大銀杏は樹齢1000年とされ、かつて源実朝を暗殺した公暁が隠れていたとも伝えられる。幹回り約6.8メートル、高さ約30メートルだったが、雪交じりの強風の影響で10日朝、根元付近が折れて倒れた。

 再生の可能性があるとの判断で、幹の下部約3.6メートルを植え直した。内部には直径約1メートルの空洞もある。残った根からも、ひこばえ(幼木)が生えるかもしれないという。

 石段は現在、通行止めになっているが、八幡宮は近く、一般の参拝客にも大銀杏を公開する予定。【吉野正浩】

【関連ニュース】
<衝撃、大銀杏倒壊>吉田宮司、涙ながらに「つらい…」 
鶴岡八幡宮:大銀杏の幹を移植 倒壊場所から近い西側へ
鶴岡八幡宮:大銀杏倒壊 専門家「90%再生できる」 
<写真特集>毎日植物園・秋 黄金色に色づいたイチョウ並木の下をお散歩

愛子さまクラス替え特別配慮 「問題児童と同じにしない」(J-CASTニュース)
女性が最もとりたい資格は「医療事務」 収入高いイメージ(産経新聞)
供述調書報道、草薙厚子さんとNHKが和解(読売新聞)
<トキ襲撃>ケージのすき間にテンの毛(毎日新聞)
地図に男、男、男…混乱気味の尋問に裁判長も「このままでは分からなくなる」(産経新聞)
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。